テンセット関係

【仮想通貨】テンセット「インフィニティ」とは?長期ホルダーにおススメのエアドロシステムで氷河期を乗り越えろ!【infinity】【TENSET】

私が応援し続けている10setには、「インフィニティ」と呼ばれるシステムがあります

この機能がとにかくすごい!

ぜひ知ってもらいたいシステムです

これだけで10setの力強い価格推移に期待がかかるのでそれをご説明します。

インフィニティというのシステムの概要・メリット

自動でエアドロップされる仮想通貨の種類は100種類程も予定

1万枚を2か月運用した実際の利益

10setの価格上昇に与える影響

仮想通貨氷河期に10setが選ばれる理由

インフィニティとは「自動的なトークンエアドロ」システム

そもそもインフィニティとは何か!

これは簡単にいえば過疎通貨10setをロックすると、全自動で様々なトークンがエアドロップされる、「10setというプロジェクト」に備わった機能の一つです

まさに「全自動トークン配布機」です!

勝手に色んな仮想通貨を自動でエアドロされるなんて素敵です(*’ω’*)

インフィニティで得られるトークン

では実際にどんなトークンを得られるのでしょうか

2021年12月現在、エアドロップされているトークンはおよそ20種類確認できます

すでに多数の種類のものがエアドロップされています

しかし、これで終わりではありません

最終的に100種類程度がエアドロされる予定

このインフィニティは2021年10月に開始されてからエアドロされるトークンは随時増え続けています

ほぼ数日に一種類の割合で追加されていっているので、当初はいくらもなかったのですが、たった2か月で現在の20種類にまで増えたのです

これは最終的に100種類程になると言われており、現在の量から計算しても5倍になります…!

将来がとても楽しみです(^^♪

どんなトークンが得られるの?

基本的に10setとして認めた仮想通貨が一定期間エアドロップされます

その認定にはランクがあり、ダイヤモンド、ゴールド、シルバー、ブロンズと4段階に分かれています

ランクが高いほど、将来性を含めた価値が高く認められたという事が感覚的に分かりやすいです

現在の主なインフィニティ配布トークン

主なインフィニティでエアドロップされているコインを紹介します

ダイヤモンドスポンサー

2021年12月現在、4種類のダイヤモンドランクの通貨がエアドロップされています。その中から3種類ご紹介します。

10setトークン

こちらは10setプロジェクトのすべての基礎になる通貨。こちらもエアドロップされます。

DESU(Dexsport)トークン

こちらはゲーム、スポーツ、仮想通貨の価格予想などの勝敗を賭ける仕組みのプロジェクト。desuプラットフォームので使用されます。

MMPRP(MM CRYPTO)

こちらはマーケットメイクにおけるプロジェクト。HERO(メタヒーロー)トークンとの契約もしています。直接にMMPROをファーミングしたり、他通貨との組み合わせによって市場の影響を与えています。

ゴールドスポンサー

2021年12月現在、5種類のゴールドランクの通貨がエアドロップされています。その中から3種類ご紹介します。

LEON

leonicornswapというdefiプラットフォームトークン。NFT等のトークンとしても使用されます。

SHIBIC(ShibaInuClassic)

インフィニティ初の犬系トークン。有名な「柴犬コイン(SHIB)」から名称は由来していると言われている。総発行枚数は1000兆枚というとんでもないもの…!

XTRA(Xtra Fund Token)

XTRAというdefiプラットフォームのトークン。現時点の情報として保証基金という事が売りで運営される予定。購入価格の90%を確保するといううたい文句だが、まだdefi自体がローンチされていないので将来に期待!

シルバースポンサー

2021年12月現在、9種類のダイヤモンドランクの通貨がエアドロップされています。その中から2種類ご紹介します。

LEOS

ゴールドスポンサーのLEONとともにあるトークン。LEONがメイン通貨として leonicornswap上でLEOSも運用されています。

WLTR(Tanosia Swap)

通称ロトリーとも呼ばれている宝くじ系トークン。ステーキング、ファーミング等も可能だが、主に宝くじ的な当選者に配布されるような仕組みで運用される見通し。

ブロンズスポンサー

2021年12月現在、1種類のブロンズランクの通貨がエアドロップされています。そちらが以下のものになります。

NBNG(Nobunaga)

戦国スワップというdefiプラットフォーム上で使用されるトークン。楽座というNFTストアでも通貨として使用されている。

インフィニティにおける運用益の実際の報告

こちら上画像にもあるようにインフィニティは10set公式ページ(https://tenset.io/)上にある「infinity」という部分から参加できます

さらに運用開始した直後から自身がエアドロップされたトークンの量が枚数だけでなく、トータルのドル価格としても把握可能です

私はインフィニティが開始された日に、1万枚をロックし、運用してきました

当時はボーナス25%がついていたので実際は1.25万枚での参加になっています

そこからおよそ2か月運用した結果をお知らせします

2か月、1.25万枚運用の結果報告

大公開!

2か月間、1万枚(実質1.25万枚)をただひたすらに預け入れていた結果、上画像の通り、$換算としては1111ドルのエアドロップが得られたことがわかります

いっ…1111ドルぅ?!(゚д゚)!

これは完全なる不労所得!

ひと月に約500ドルもエアドロされた事になります!

何もしていないのにこんなに勝手にもらえているなんて、素直にラッキーという気持ちになります

偶然にも1111っていうぞろ目がまた笑顔にさせてもくれます(笑)

しかし注意も必要です

エアドロップは受け取らない限り入手はできていない

これら得られたものはあくまでもテンセットのインフィニティ上で受け取る資格が出たというだけ

実際にはまだ私の仮想通貨ウォレットには1円も入ってきていません

こちらについては後にトークン毎に受け取る機能が設置される模様です

つまり、その作業をしなければ真の意味でエアドロップはされないわけです

まだ受け取りの使用ははっきりしていませんが、そこは続報を待ちましょう

将来、どのトークンをいつ受け取るかという事は想定しておくべし!

逆にいえば、トークンによっては受け取らないことも可能という事が予想されます

その場合、すべてのトークンを受け取らず、自分なりに将来性を見据えて選別してしまうのもいいかもしれません

もっといえば受け取る際に大きなガス代も発生する可能性があります

受け取った時点で税金的な意味合いの問題も発生するでしょう

私個人としては、めぼしいトークンをあえて価値の低いときに受け取って、税金に関しての問題を念頭に置いておくのも大事かと思います

この受け取りに際しては、ガス代、将来性、税金…これらの点については考慮する必要がありそうです

10setに与えるインフィニティの影響

ここまで説明してきたインフィニティというシステムですが、これに参加するには保有している10setトークンをロックしなければなりません

しかもエアドロップされる量はロックされた10setの枚数に比例します

たくさん預ければ預けるだけもらえる枚数も増えます

これは実際に味わっている私の感覚ですが…

一回ロックすると、外す気がしなくなります!

インフィニティにロックを続けたくなる心理

私はシステム開始の日に1万枚の10setをロックしました

もしかしたら一生外さないかもしれません

厳密には2年後に強制的にロックは外れる事になっています

実はロックには期間があって、最大でも2年間のプランまでしかできません

しかしその時はまた再びロックを再開させるつもりです

私の目線は数年~十年以上先の10setです

どうせガチホするんだったら、インフィニティに入れていた方がエアドロップの分、得ですから

長期目線10setホルダーであれば似たような気持ちになるのは自然な流れではないでしょうか

元々、10setは氷河期を見据えたコインである

10setにはリリース直後から言われていた事があります

「テンセットは氷河期を見据えたコインである」

と…!

相場には波があります

上がるときもあれば下がるときもある

当然、仮想通貨界も同様

特に王様コインBTCの特徴…「ビットコインの半減期がくる4年ごとにバブルがくる」という事は押さえておくべき事象です

これまで2013、2017年と大きな価格上昇の波があり、現在の2021年のバブル相場があります

未来のことはわかりませんが、次回2025年のバブルまでどういう相場になるのかは未知数です

勿論、このまま盛り上がり続けるのが理想ではありますが、厳しい時期もくるかもしれません

その時期を当初から見越して10setは作られています

ガチホしたくなる=下落相場で力強い性質を持つ

元々の10setの特徴として、メタマスク等のウォレットに入れておくだけで、誰かのトランザクション毎に一部がバーン&自動配布され枚数が増えていきます

それだけでも当初は大きな目を引く特徴と言われていましたが、それ以上にインフィニティは強烈です

強制的に10setがロックされ、その量が多ければ多いほど、別のトークンが手に入ります

いわゆる一般的なステーキングで枚数が増える…という事であれば、のちに供給量の増加懸念で価格下落に向かうかもしれません

そう単純なものではなく、何十枚ものトークンが入手できる事によるお得感は、わかりやすい下落という発想には直結はしにくいと肌で感じています

むしろロックすればするほど得であれば、安い時に10setを買い増してインフィニティにロックしちゃいたくなるわけです

氷河期にガチホするなら10setでインフィニティがお得

来る可能性を示唆される、仮想通貨界の次バブルまでの氷河期

あらゆる通貨が値下がりをする中、どう対処するかは人それぞれ

ステーブルコインにする人もいれば、現金に直接戻す人もいるでしょう

しかし次バブルでの上昇を見越して今からガチホしておく仮想通貨も多くの人にはあるのではないでしょうか?

氷河期にガチホする何らかの仮想通貨…その選択肢に「インフィニティというシステムを持つ10set」が選ばれる可能性は十分にあるはず

私のロックした1万枚が仮想通貨氷河期にどういう効果を発揮してくれるのか、ある意味では楽しみでもあります

まとめ

  1. インフィニティで10setをロックするとトークンが得られる
  2. エアドロップされるトークンの種類は将来100種類程まで増える予定
  3. すでにエアドロップの恩恵を実感している人はいる
  4. 氷河期に向けて10setでインフィニティを利用する事はおススメ投資の方の一つ

10setのインフィニティを利用して、2025年の次回仮想通貨バブルでの爆益を目指していくのはいかがでしょう!